起動直後の setup(), wakeup() やスリープ直前の flush 処理で、出力が不安定になる場合があります。
void setup(uint16_t buf_tx, uint16_t buf_rx)
Serial(UART0) は ライブラリ内で setup() の呼び出しが自動で行われます。ユーザによる呼び出しを行う必要はありません。
また、Serial (UART0) のバッファサイズは、コンパイル時に決定されます。マクロ MWX_SER_TX_BUFF (未指定時は 768), MWX_SER_RX_BUFF(未指定時 256) により変更できます。
Serial (UART0) は ライブラリ内で begin() の呼び出しが自動で行われます。ユーザによる呼び出しを行う必要はありません。