TwePacket
パケット型の基底クラスですが、メンバー構造体commonにはアドレス情報など共通情報が含まれます。
common
class TwePacket { public: static const E_PKT _pkt_id = E_PKT::PKT_ERROR; struct { uint32_t tick; // 解釈実行時のシステム時刻[ms] uint32_t src_addr; // 送信元アドレス(シリアル番号) uint8_t src_lid; // 送信元アドレス(論理アドレス) uint8_t lqi; // LQI uint16_t volt; // 電圧[mV] } common; };
種別を混在してpktparser型として配列等に格納するような場合に、アドレス情報などを最小限の情報を取得したい場合に使用します。
最終更新 2 年前
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